目の手術とその後

以前にもブログにかきましたが、
2019年10月7日に杏林大学医学部附属病院眼科アイセンターに順心眼科のご紹介で緊急入院をして、8日の午後10時から右目の網膜剥離並びに硝子体手術と白内障の手術を同時に受け次週の14日に退院いたしました。術後の2週間のうつ伏せは辛かった。
退院しから約6ヶ月経過してようやく右目が安定してきました。まだ少し歪んで見えるところがありますが、日常生活には支障がないレベルになってきました。
しかし、10年前に左目は眼底出血をしてからだいぶ視力が低下して、飛蚊症が残り白内障が急速に進んでしまった。杏林大学でも右目が落ち着いたら左目の白内障の手術を勧められていた。
左目の手術から約6ヶ月経ったので、白内緒の手術を受けることにした。
4月7日 、左目の白内障手術を順心眼科でうけました。AM10時45分に血圧測定、体温測定、手術の細かい説明を受けました。1時間ぐらい待機室でリラックス。なかなかリラックスは出来ないものですね。血圧が異常にたかくなりました。杏林で手術された時もおなじでした。
手術着に着替えて、ホリゾン投与後、再度血圧測定、左腕に点滴開始して呼ばれるのを待ってた。
P M1時過ぎに手術室の前で、左目の洗浄と点眼麻酔を受けて手術へ。
手術は15分ぐらいで終わり、待機室へ戻り1時間ぐらい休憩して終了しました。
帰宅してから、気分が悪く夕食を食べたあと早寝した。8日の朝4時頃目を覚ますとムカついていたが、次第におさまって来た。当日、眼帯をはずし、眼圧を測ると高かった。薬を処方され、その場でのんだ。その後、診察を受けて帰った。
4月9日
今日は眼圧を測り、視力検査を受けた。昨日、眼帯を外した時、左目の視力がないように思えたので、不安だった。もし、両眼の視力が0.7以上無ければ車の免許は諦め無ければならず、今回の白内障の手術が無意味に終わる。術前の視力は両眼で0.7に達していなかった。
検診の結果、左目0.9、右目0.8両眼共に0.7をクリアー出来た。
先生から、早く新しいメガネを作って下さい、6ヶ月以内なら無料で作り変えられますからといわれた。運転もしていいですよ。よかったなと実感が湧いた。心のうちで主治医に感謝した。両眼共人工のレンズになりました。以前とは比べにならないほど良く見える様になりました。

早く収束に向かって

4月に入りコロナは益々勢いを増して来た。自分を守り他人を守る事を考えて毎日を過ごしています。まさか、こんなに激しさを増すとは!3つの密には行かず、うがい、手洗い、アルコール消毒、部屋の換気は毎日の日課にしている。後は如何に自分の免疫力を高めるか試行錯誤している。最後に神への敬虔な祈りも起床時と就寝時には行なっている。今は、ただそれだけです。

恵まれた天気

今日はお墓の掃除に
気温が高く、汗が滲んできました。
平日にもかかわらず多くの家族連れがいた。午前中に済ませてよかった。
午後から天気は下り坂ですから・・・・・・。

すっきり

今日は風が強くて気持ちが良いですね。自由にドローンに乗って空中散歩がしたいですね。コロナよ宇宙の彼方へ消えてゆけ。